子どもたちに大人気の「きかんしゃトーマス」ですが、
2008年4月からテレビ東京系で放映されることになったようです。
子どもと一緒に楽しみにしています。
稜くん、整体へGO☆
今日初めて稜くんを整体院へ連れて行きました。
なんでも赤ちゃんは生まれた時にせまい産道を通り、身体をねじったり、無理矢理ひっぱられたりで、難産だった子ほど、骨がゆがんでいるのだそうです。
生まれて一度も夜泣きをしなかったという子どもを育てたママさんが、その子を整体に連れて行っていたと聞き、最近の夜泣きが少しでも改善すれば、、、と思い試してみることにしました。
首と背骨の12番目だったか?が少〜しゆがんでいるそうで、骨盤も左が後ろに出ているとの診断。そういやベビーカーにのっけると、いつも左に妙なかしぎかたをして座っている。そのせい?
これから何度か通って、改善を試みることにしました。
はてさて、どうなることやら。
夜泣きの結果は明日にならないとわからないのですが、最近食が細かったのに、整体から帰ってバックバック食べるのにビックリ。
背骨の12番目?の骨は、消化不良、胃腸の働きに関係する骨なのだそうで、少しは効果が出たのかなぁ?
子どもはちょっと問題があっても、矯正はすぐだし、快復力もすごいので、その力強さにはいつも驚かされます。
ママにもそのパワー、分けてほしいなぁ。。。w
なんでも赤ちゃんは生まれた時にせまい産道を通り、身体をねじったり、無理矢理ひっぱられたりで、難産だった子ほど、骨がゆがんでいるのだそうです。
生まれて一度も夜泣きをしなかったという子どもを育てたママさんが、その子を整体に連れて行っていたと聞き、最近の夜泣きが少しでも改善すれば、、、と思い試してみることにしました。
首と背骨の12番目だったか?が少〜しゆがんでいるそうで、骨盤も左が後ろに出ているとの診断。そういやベビーカーにのっけると、いつも左に妙なかしぎかたをして座っている。そのせい?
これから何度か通って、改善を試みることにしました。
はてさて、どうなることやら。
夜泣きの結果は明日にならないとわからないのですが、最近食が細かったのに、整体から帰ってバックバック食べるのにビックリ。
背骨の12番目?の骨は、消化不良、胃腸の働きに関係する骨なのだそうで、少しは効果が出たのかなぁ?
子どもはちょっと問題があっても、矯正はすぐだし、快復力もすごいので、その力強さにはいつも驚かされます。
ママにもそのパワー、分けてほしいなぁ。。。w
魔法のおっぱい☆
とあるサイトのタイトルでした。「魔法のおっぱい」
男性諸君が「♪」となるような内容では全然なくて、何のことはない母乳育児の個人サイトなんですネ。
妊娠すれば当然出産が待っているわけで、赤ちゃんが「オギャー」とこの世に生まれ出でればその後十数年を費やす子育てがあります。
んが、私たち、特に女性は、受験勉強だの、就職すれば社会人としての勉強などは世の中から教え込まれますが、こんなに大事な子育てについては、知識を全くと言ってよいほど仕込まずに妊娠出産をします。で、途方に暮れるわけです。
中でもこの母乳で育てる、というのはやってみるまでわからないので、どんなに話しを聞いていたとしても、あまり参考にはなりません。私たちの母世代は、代用乳(牛のミルク)が浸透した時期で、現在もミルクで育てる人は多いです。
そのほとんどは2ヶ月、3ヶ月あたりで母乳が出なくなるためなのですが、そのメカニズムすら私には知識がありませんでした。
母乳で育てれば妊娠中についた脂肪は落ちやすい。確かにそうでした。ミルクのように作る手間がない。その通りです。
でも、張りやすい私のおっぱいは、詰まる事が多く、時には熱を持ち、痛みを発し、1ヶ月過ぎたあたりには38度を超える高熱が出て、いわゆる乳腺炎になりました。
そうなると、おっぱいをマッサージしてくれる助産師さんが必要でその往診代もばかになりません。ひと月のミルク代なんてあっという間に超えたと思います。
友人知人は、張らないおっぱいの持ち主ばかりで、あまり苦労話など聞いたこともなかったので、私のこの状況はまさに想定外の結果でした。それでもここ1週間ほどは小康状態で、まだ後1年近く母乳に悩まされる日々が続きます。
赤ちゃんの健康のため、そして何より赤ちゃんの笑顔と寝顔に癒される毎日です。
男性諸君が「♪」となるような内容では全然なくて、何のことはない母乳育児の個人サイトなんですネ。
妊娠すれば当然出産が待っているわけで、赤ちゃんが「オギャー」とこの世に生まれ出でればその後十数年を費やす子育てがあります。
んが、私たち、特に女性は、受験勉強だの、就職すれば社会人としての勉強などは世の中から教え込まれますが、こんなに大事な子育てについては、知識を全くと言ってよいほど仕込まずに妊娠出産をします。で、途方に暮れるわけです。
中でもこの母乳で育てる、というのはやってみるまでわからないので、どんなに話しを聞いていたとしても、あまり参考にはなりません。私たちの母世代は、代用乳(牛のミルク)が浸透した時期で、現在もミルクで育てる人は多いです。
そのほとんどは2ヶ月、3ヶ月あたりで母乳が出なくなるためなのですが、そのメカニズムすら私には知識がありませんでした。
母乳で育てれば妊娠中についた脂肪は落ちやすい。確かにそうでした。ミルクのように作る手間がない。その通りです。
でも、張りやすい私のおっぱいは、詰まる事が多く、時には熱を持ち、痛みを発し、1ヶ月過ぎたあたりには38度を超える高熱が出て、いわゆる乳腺炎になりました。
そうなると、おっぱいをマッサージしてくれる助産師さんが必要でその往診代もばかになりません。ひと月のミルク代なんてあっという間に超えたと思います。
友人知人は、張らないおっぱいの持ち主ばかりで、あまり苦労話など聞いたこともなかったので、私のこの状況はまさに想定外の結果でした。それでもここ1週間ほどは小康状態で、まだ後1年近く母乳に悩まされる日々が続きます。
赤ちゃんの健康のため、そして何より赤ちゃんの笑顔と寝顔に癒される毎日です。